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ミモザのキャンドル&リースのワークショップ

category: blogflowerlessonイベントお知らせ / posted 2016/02/12

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3月6日(日)に、
いつもお世話になってるいる DEN PLUS EGG芦屋Cont’d302号室で
ミモザのキャンドル&リースのワークショップを開催します。

主催のfluffy&tenderlyさんの告知を添付させて頂きます。

ミモザの季節ですね。
南仏プロヴァンスでは毎年2月に9トンものミモザを使ってミモザ祭りが開催され、
イタリアでは3月8日に男性が女性にミモザの花を贈る「ミモザの日」があります。
日本でも街のあちこちで見かける黄色くてほわほわしたミモザの花は、
見ているだけで元気をくれるハッピーなお花。

このミモザを使ったフラワーリースとキャンドルをつくるワークショップを
3月6日(日)に開催することになりました。
ミモザ・リースはドライになっても美しく、キャンドルに閉じこめたミモザは一年中
いつでも鮮やかな黄色を楽しめるすてきなインテリアになってくれると思います。

リースづくりを教えてくれるのは『フラッフィ&テンダリー』のお花を担当する
『ririnono』の林麗子さん、キャンドルづくりを担当するのは『IRIS bougie.』の岩永絵里さん、
キャンドルはお店で販売もいたします。

ririnono 林麗子さん http://www.ririnono.com
2000年、苦楽園にフラワーショップ『ririnono』をオープン、
ウェディングやショップの装花も数多く手がけるフローリスト。
派手さはなく素朴、特別ではなく普遍、だけど“ずうっと眺めていたくなる”」お花を扱っています。
『D+E MARKET ASHIYA Cont’d』の装花を担当。

IRIS bougie. 岩永絵里さん www.iris-bougie.com
手づくりのろうそくのアトリエ『IRIS』を芦屋にて主宰。
ろうそくづくりの3つのこだわりは、
「素材は体と地球にやさしいもの。色は自然を感じられる色づかい。
香りは植物のエネルギーをとりいれたもの」。手づくりのろうそくを灯しながら、
ゆったりと時間を味わうような暮らしを提案しています。

この日のワークショップでは、レゾナンス・ミュージック吉本宏さんが
花をテーマに選曲した『bar buenos aires -flor-〈花〉bar buenos aires -flor-〈花〉』の
音楽が流れます。ジャケット写真のリースを作成したのは、ririnono林麗子さんです。

ワークショップの内容
リースづくりを1時間、キャンドルづくりを1時間、
合間の休憩時間にはみなさんでお茶とお菓子を楽しんでいただきます。

開催日時:2016年3月6日(日) 14:00〜
定員:12名
参加費:10,000円(税別)
キャンドル、リース、お茶とお菓子が含まれます。
持ち物:エプロン、リースの入る底の広い紙バッグ。
会場DEN PLUS EGG 芦屋Cont’d 302号室  芦屋市大桝町3-18
ご予約event@denplus.co.jp にて

件名を「3/6ミモザのワークショップ」として、
1お名前、2ご予約人数(複数の場合は参加者のお名前もお書きください)、
3連絡のつくお電話番号をご明記の上、メールにてご予約ください。
お返事は随時いたします。(毎週水曜日はお休みをいただいています)

*キャンセルは材料の手配の都合上1週間前までとさせていただきます。
(それ以降のキャンセルは、材料をご購入いただきます)

 

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